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チューニング初心者にもわかる!メーターの基礎知識
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| 回転計編: タコメーター装着で、きっちりエンジンポテンシャルを引き出しましょう。 |
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エンジン回転数を 表示する製品 |
Defi-Link ADVANCE ZD NEW!
Defi-Link ADVANCE BF φ60回転計(9,000rpm)
Defi-Link ADVANCE CR φ60回転計(9,000rpm)
Racer-Gauge TACHOφ80(単独動作モデル)回転計(9,000rpm)
Racer-Gauge TACHOφ80(単独動作モデル)回転計(11,000rpm)
BF TACHOφ80回転計(9,000rpm) ※生産終了
BF TACHOφ80回転計(11,000rpm) ※生産終了
Defi-Link Display VSD X ※生産終了
Defi-Link Display VSD CONCEPT ※生産終了
Defi-Link Meter φ60回転計(9,000rpm) ※生産終了
Defi-Link Meter φ80回転計(9,000rpm、11,000rpm) ※生産終了
Defi-Link Meter φ115回転計(11,000rpm) ※生産終了
VSD BASIS、VSDII ※生産終了
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| 表示範囲 |
0〜9,000rrpm
0〜11,000rpm |
ワーニング値の 目安 |
REVリミッター作動の−500rpm〜−1,000rpm |
他に購入が 必要なパーツ |
・車種、商品により別途Defiレブアダプター
(レブアダプターは2010年2月に生産終了しました。) |
信号ハーネス 取り付け 推奨位置 |
エンジンECU(Defi車種別接続ガイド参照)、 MSD内蔵タコアプトプット |
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| きっちりエンジンのポテンシャルを引き出すなら、タコメーター。 |
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『純正で付いているから、タコメーターはいらないよ』確かにそう言えるかも知れません。でも『本当のエンジン回転数を知り、きっちりエンジンを回して使いたい!』そんな皆さんの為に、Defiのタコメーターは必需品です。何故に必要か!? Defiは、指示の正確さと指示値に指針が到達するまでの時間(レスポンス)が違うのです。エンジンの吹けあがりや回転の落ち込み速度の変化に対応し、フルコンセッティングでREVリミッター作動回転数とタコメーター指示が同調する事もDefiならでは。純正タコメーター無しの車は、タコメーター装着で、きっちりエンジンポテンシャルを引き出しましょう。
車両内制御機器間のシリアル通信化が進み、新型車の中にはタコメーター用の回転数信号が取れない車両があります。 しかし、それらの車両の一部は、対応気筒数1気筒/2気筒設定機能を追加した下記商品のみタコメーターの取り付けが可能となる場合があります。
■対応気筒数1気筒、2気筒設定可能な商品
DF07701 Defi-Link ADVANCE Conntorol Unit
DF05002 Defi-Link Conntorol Unit Ver2.0
DF05704 Defi-Link Display VSD-X
DF07101 RacerGaugeφ80TACHO 9,000rpm
DF07201 RacerGaugeφ80TACHO 11,000rpm
DF07401 BF-TACHOφ80TACHO(ホワイト) 9,000rpm
DF07402 BF-TACHOφ80TACHO(アンバーレッド) 9,000rpm
DF07403 BF-TACHOφ80TACHO(BFブルー) 9,000rpm
DF07501 BF-TACHOφ80TACHO(ホワイト) 11,000rpm
DF07502 BF-TACHOφ80TACHO(アンバーレッド) 11,000rpm
DF07503 BF-TACHOφ80TACHO(BFブルー) 11,000rpm
⇒詳しくは、こちらまで
また車メーカーや車種により、回転数信号が特殊のものがあり、製品によって別途Defiレブアダプターが必要になる場合があります。回転数計をご購入される前には、下記ページをご参照いただき、お客様のお車にお取り付けできるかどうかご確認いただいけますようお願い申し上げます。(レブアダプターは2010年2月に生産終了しました。)
⇒車種別接続ガイド へ
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