冬季(年末年始)休業期間のお知らせ
弊社では誠に恐縮ながら、下記日程を冬季休業とさせていただきます。
期間:2025年12月27日(土)〜 2026年1月4日(日)
休業期間中のお問い合わせにつきましては、1月5日(月)より対応させていただきます。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。
弊社では誠に恐縮ながら、下記日程を冬季休業とさせていただきます。
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当社グループのインドネシアニッポンセイキ(PT. Indonesia Nippon Seiki/以下、INS)は、ヤマハ発動機グループのYamaha Indonesia Motor Manufacturing(以下、YIMM)から「Award of Excellence in Delivery 2025」を受賞しました。

「Award of Excellence in Delivery 2025」は、納期の遵守や安定した供給などの面で優れた実績を残したサプライヤーに贈られる賞です。
2025年12月19日、YIMMのサプライヤーミーティングの中で授賞式が行われ、数あるサプライヤーの中で、INSを含む3社が同賞を受賞しました。INSがYIMMから同賞を受賞するのは、今回が初めてです。
私たち日本精機グループは、これからもお客様と共に、更なる発展に貢献できるよう努めてまいります。
【参考リンク】
日本精機株式会社|企業情報|グループ会社(アジア)
日本精機株式会社(本社:新潟県長岡市、社長:永野恵一)は、2026年1月9日(金)~11日(日)に千葉市の幕張メッセで開催される『TOKYO AUTO SALON(東京オートサロン)2026』に「NS Defi & moado」として出展します。
東京オートサロンは、例年、数十万人の自動車ファンの方々が集まる世界最大級のカスタムカー・関連製品の展示会です。これまで当社は車載用品の自社ブランド『Defi(デフィ)』として出展を重ね、前回からは社内の他の製品・開発品も共に展示しています。
今回は、ライフスタイルブランド『moado(もあど)』とともに「NS Defi & moado」として出展し、Defiと他社のコラボレーションに関する展示や、後付けヘッドアップディスプレイ(HUD)『LumieHUD(ルミエハッド)』の未発表色の展示を行います。皆様のご来場をお待ちしております。
▼「NS Defi & moado」ブースイメージ (ブース位置:北ホール ホール10 ブース番号1001)

■主な展示内容
・Defi製品・開発品
アフターマーケット向け車載用品ブランドDefiの各種製品・開発品の展示や、グッズ販売を予定しています。
また、前回お披露目した株式会社エッチ・ケー・エス(HKS社)とDefiのコラボレーション企画に加え、HKS社からのリンク式メーターOEM受託モデルの展示、カーツ株式会社(KAAZ社)の新商品PRコラボレーションの展示を行います。
(参考:HKS社リンク式メーター プレスリリース)
・後付けヘッドアップディスプレイLumieHUD
ライフスタイルブランド『moado』から、後付けHUD『LumieHUD』を紹介します。小型車や軽自動車などHUDが未搭載の車でも、後から置くだけで手軽にHUDを体験できる製品です。2025年を象徴するカー用品の名品として、カーグッズマガジンの「カーグッズオブザイヤー2025」を受賞しています。
販売中の全ラインナップに加え、今春発売予定の新色も初公開予定です。また、LumieHUDを装着したデモカーも展示いたします。
(参考:カーグッズオブザイヤー2025受賞について)
■開催概要
『TOKYO AUTO SALON (東京オートサロン)2026』
・主催:東京オートサロン事務局(TASA)
・日程:2026年1月9日(金)9:00~14:00 業界&報道関係者向け、14:00~19:00 一般特別公開
1月10日(土)9:00~19:00 一般公開
1月11日(日)9:00~18:00 一般公開
・会場:幕張メッセ(当社ブース「NS Defi & moado」 北ホール ホール10 ブース番号1001)
・公式サイト: https://www.tokyoautosalon.jp/2026/
■ブース位置図

■展示製品等関連情報
・『Defi』ウェブサイト
・『moado』ウェブサイト
・『LumieHUD』ウェブサイト
当社・日本精機株式会社は、2025年12月24日に創業80周年を迎えました。ここまで共にあゆみ、支えてくださった全ての方々へ心より感謝申し上げます。
▼創業80周年記念モザイクアート

当社は、終戦間もない1945年12月、新潟県長岡市で創業しました。「日本精機株式会社」という社名は、「世界を翔ける日本の代表企業となる」という設立当初の想いを反映しています。以降、バイクや自動車のメーター、そしてヘッドアップディスプレイへと製造を拡大していくとともに、海外へ進出し、グローバルな生産体制を構築してきました。さらに、近年は新規事業によって新たな価値を創造することを目指し、日々挑戦を続けています。
創業80周年に際して、当社代表取締役・永野恵一は以下のとおり述べています。
「この度、日本精機は創業80周年という大きな節目を迎えることができました。ここまでたゆまず歩み続けてこられたのも、これまで弊社を支えてくださった従業員とそのご家族、取引先様、地域の皆様など関係するステークホルダーの皆様のおかげです。改めて深く感謝申し上げます。
80年にわたり事業を続けてこられたこと、その歩みの中で培ってきた力こそが、私たちの一番大きな価値だと考えています。私たちはこの先も、今まで築き上げてきた風土のもと、新しい価値・サービスを提供し、『安心と感動に満ちた世界と未来』をつくってまいります。これからも変わらぬご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます」
【参考リンク】
・日本精機株式会社|80周年特設サイト
当社製品の後付けヘッドアップディスプレイ『LumieHUD(ルミエハッド)』は、2025年12月17日発売のCar Goods Magazine(カーグッズマガジン)2月号にて、カーグッズシーンを彩った傑作選「カーグッズ・オブ・ザ・イヤー2025」を受賞しました。

2026年1月発売予定のカーグッズマガジン3月号では、深掘り記事が掲載される予定とのことです。ぜひご覧ください。
■後付けヘッドアップディスプレイ『LumieHUD』について
『LumieHUD』は、小型車や軽自動車などヘッドアップディスプレイ(HUD)が搭載されていない車でも、後から置くだけで手軽にHUDを体験できる製品です。機能を絞り込み、シンプルで使いやすい製品となっています。(2025年5月 発売)
・LumieHUD公式サイト:https://lumiehud.moado.jp/
■カーグッズ・オブ・ザ・イヤーとは
カーグッズマガジン2025年3月号から2026年2月号までに掲載、もしくは発売を開始した全“新商品”を対象とし、直近一年を象徴するカーグッズの名品を選出。これまでにない機能の獲得や性能面での飛躍、新たな価値観の創出など、その登場意義を何より重視されます。該当数や部門賞を設けず、讃えるに値する製品すべてを「カーグッズ・オブ・ザ・イヤー」とし、誌面上で公式認定する恒例企画です。
■同日に、Shiga SportsのF1ニュースに掲載されました
また、このほか、LumieHUDは世界のスポーツ(主にF1)業界のメディアの制作・編集を行っているShiga Sportsでもご紹介いただいています。こちらの記事もぜひご覧ください。
・LumieHUDで“運転が楽しくなる”─F1由来技術を継承する国内メーカーの後付けHUD – Shiga Sports
【参考リンク】
・日本精機株式会社|ニュース|取り付け簡単な後付けヘッドアップディスプレイ LumieHUD(ルミエハッド)発売 /新たなユーザー層へのHUD普及を目指して
日本精機株式会社(本社:新潟県長岡市、代表取締役社長:永野恵一、以下「当社」)のヘッドアップディスプレイ(以下「HUD」)が、トヨタ自動車株式会社(以下「トヨタ」)のSUV・新型『RAV4』に搭載されます。 当社のHUDがトヨタに採用されたのは、今回が初めてです。

▲左:RAV4(プロトタイプ)/画像提供:トヨタ、右上:HUD表示イメージ、右下:HUD表示画像
※車体の画像は2025年5月発表時点のものです。
HUDは、自動車のフロントガラスに速度・ナビゲーション情報などを投影するシステムです。当社は30年以上にわたってHUDの開発・製造を手掛けており、世界シェア1位(約3割)の支持と高い技術力、信頼性を有しています。
今回、日本で発売される新型RAV4には、『スロープ表示』のHUDがグレードに応じて標準搭載されます。ナビゲーション案内や歩行者・車両情報などを、従来の平面的な表示のHUDと比べ、奥行き感を持って表示できることが特長で、ドライバーの視認負荷を軽減し、必要な情報を直感的かつわかりやすく認識できるようにすることで、より安全な運転に貢献します。


▲スロープ表示 イメージ(運転者の視線の先 数メートルに奥行のある虚像を表示)
■当社のHUDの特色
・目の疲れの要因の一つでもある歪みや二重像の少ない高い表示品質
光学設計技術・ノウハウの応用や、主要部品(凹面鏡)の内製・精密製造により、歪みや二重像を抑制した鮮明な表示を実現しています。
・直感的な視認性を高めるスロープ表示
情報を傾斜面(スロープ状)に遠近距離感を持って表現することで、ドライバーにとって、従来のHUDと比較して、より直観的に認知しやすい表示を行います。当社が培った光学設計と量産技術によって実現した奥行きのある表示が、新しい運転体験を提供します。
当社は、技術によって世界の人々に安心・安全、そして、感動を提供することを目指し、今後もこのスロープ表示のHUDをはじめとする技術の開発や、HUDの普及による交通事故の低減・防止に取り組んでまいります。
【会社概要】
・社名:日本精機株式会社
・所在地:新潟県長岡市東蔵王2丁目2-34
・設立:1946年(昭和21年)12月24日
・会社HP:https://www.nippon-seiki.co.jp/
・事業内容:四輪車用・二輪車用・汎用計器類、OA・情報機器操作パネル、空調・住設機器コントローラー、高密度実装基板EMS等の製造、販売、他
【関連記事】(閲覧には期限がある場合があります。)
・新潟日報デジタルプラス「トヨタの新型RAV4に日本精機(長岡市)製HUD採用 フロントガラスに速度など投影する光学技術、認知拡大狙う」
・日刊自動車新聞電子版「日本精機、「RAV4」にヘッドアップディスプレーが採用 ドライバーの視認負荷低減」
岡三証券公式Youtube「岡三IRチャンネル」および岡三証券ホームページ「IR動画セミナー」において、弊社代表取締役社長 永野恵一による個人投資家向け会社説明動画を公開いたしましたので、お知らせいたします。
本動画では、当社グループの事業内容や経営環境、今後の取り組みについてご説明しております。当社グループの会社概要および事業方針をご理解いただける内容となっておりますので、ぜひご覧ください。
■会社説明動画
岡三証券公式Youtube「岡三IRチャンネル」
https://www.youtube.com/watch?v=hx4rrONIZ5g
岡三証券ホームページ「IR動画セミナー」
https://www.okasan.co.jp/corporation/irmovie/
■説明資料
詳しくは、PDFファイルをご覧ください。
2026年3月期中間期 決算説明会 書き起こし(質疑応答あり)
当社は、2025年11月26日~29日に千葉市の幕張メッセで開催された国内最大規模の鉄道インフラ技術等の展示会「鉄道技術展2025」に初出展し、鉄道関連事業での利用を想定して高視認性LEDプロジェクターなどを展示しました。
鉄道技術展は、鉄道の技術やサービスなどに関する国内最大規模の総合展示会です。隔年開催されており、9回目の開催となる今回は、鉄道業界をはじめ、交通・インフラ・電力業界などから600社以上の企業が出展し、4日間で約3万9千人が来場しました。

当社のブースでは、高視認性LEDプロジェクターについて、駅ホームでの使用例を提案したほか、量産化向け評価モデル(CS品)を初めて紹介しました。また、2D建設機械ガイダンスシステムなどの当社の各種製品を展示しました。
▼当社ブース

▼駅ホームを再現したスペースで、ブース天井付近に設置した高視認性LEDプロジェクターから点字ブロックに向けて案内表示を投映

▼案内表示をさまざまな内容に切り替え。時間や場面に応じた投映が可能

▼高視認性LEDプロジェクター・量産化向け評価モデル(CS品)『LumiPATH(ルミパス)』の展示

高視認性LEDプロジェクター『LumiPATH』は、当社が主力事業の車載機器事業で培った光学設計技術と製造技術を活かした、防水・防塵・耐久性を備えたプロジェクターです。屋外・半屋外を含めて様々な場面で使用が可能で、広角から狭角まで画角の自由度が高く、カスタマイズ可能なアニメーションで見やすい表示ができます。開発品と比べて小型化し、現場作業の際などに持ち運びしやすくなっています。(量産化向け評価モデルとして、2026年1月から台数限定で販売予定)
▼建設機械ガイダンスシステム「Holfee/ホルフィー」の展示

▼ブースでのご説明

ブース訪れた方々からは、高視認性LEDプロジェクターについて、鉄道はもちろん、工場内や道路など様々な分野での活用に期待の声が上がっていました。また、Holfeeについて、機能拡張を望む前向きなコメント等をいただきました。ブースで対応した社員は、「展示会を通じて製品・開発品への関心が高い方々と交流することができ、新たに鉄道業界の方々に当社を知っていただく良い機会となった」と述べています。
日本精機グループは、これまで培ってきた様々な技術を活かし、更なる持続的成長を遂げていくため、マーケットインの観点から未来の環境変化・ニーズを見据えた社会課題解決のアイデアを具現化していきます。
当社ブースを訪れていただいた来場者の皆さま、大変ありがとうございました。
▼当社 展示会メンバー

【関連データ・リンク】
・高視認性LEDプロジェクターLumiPATH フライヤー(PDF)
・2D簡易マシンガイダンス|Holfee|日本精機株式会社
【お問合せ先】
・高視認性プロジェクターについて
E-Mail: projector-info@nippon-seiki.co.jp
・Holfeeについて
お問い合わせフォーム:https://holfee.nippon-seiki.co.jp/contact
【参考リンク】
・「第9回 鉄道技術展」ウェブサイト
車のフロントウィンドウに車速や警告、ナビゲーションなどを表示するヘッドアップディスプレイ(以下「HUD」)を開発・製造する日本精機株式会社(本社:新潟県長岡市、社長:永野 恵一)は、好評販売中の後付けHUD「LumieHUD(ルミエハッド)」に新色「スノーホワイト」を2025年12月8日(月)より公式オンラインショップ限定で販売開始いたします。

新色登場スノーホワイト
■製品概要
スノーホワイト搭載イメージ
2025年5月に発売したLumieHUDは、小型車や軽自動車などHUDが搭載されていない車でも、後から置くだけで手軽にHUDを体験できる製品です。2025年10月29日に追加された「オールブラック」に続き、今回新たに「スノーホワイト」がラインアップに加わりました。
これにより、公式オンラインショップでは全5色から選択可能となり、ユーザーは車のインテリアや好みに合わせてLumieHUDを選ぶことができます。
■企画意図
ボディカラーのアンケート調査で「黒」と並んで希望の声が多かった「白」を企画し、製造元である新潟県長岡市の雪景色にちなんで「スノーホワイト」と名付けました。
雪景色に映えるこのカラーは、冬のドライブにぴったり。山間部のスキー場や雪景色広がる温泉地への道のりなど、冬の運転を快適にするパートナーとして、ぜひ選んでいただきたい一台です。
■キャンペーン情報
①新色「スノーホワイト」発売記念キャンペーン
期間:2025年12月8日(月)10:00~2025年12月24日(水)14:00
内容:送料無料(当社負担)
対象:公式オンラインショップでLumieHUDを購入(全色対象)
②クリスマスキャンペーン
期間:2025年11月24日(月)10:00~2025年12月24日(水)14:00
内容:・ギフトラッピング無料
・クリスマス仕様ギフトラッピングを選択可能
※キャンペーン①と②は併用可能です。
■「LumieHUDスノーホワイト」商品概要

LumieHUDスノーホワイト
品名 :LumieHUD(ルミエハッド)
希望小売価格 :22,000円(税込)
発売日 :2025年12月8日(月)
■取扱い販売店
LumieHUD公式オンラインショップ:https://lumiehud.official.ec/items/97340914
■会社概要
社名 :日本精機株式会社
所在地 :新潟県長岡市東蔵王2丁目2-34
設立 :1946年(昭和21年)12月24日
事業内容 :四輪車用・二輪車用・汎用計器類/OA・情報機器操作パネル/空調・住設機器コントローラー/高密度実装基板EMS等の製造、販売、他
ブランドURL :https://www.moado.jp
会社HP :https://www.nippon-seiki.co.jp/
【参考リンク】
・日本精機株式会社|ニュース|後付けヘッドアップディスプレイ「LumieHUD(ルミエハッド)」に新色オールブラックを追加
・日本精機株式会社|ニュース|取り付け簡単な後付けヘッドアップディスプレイ LumieHUD(ルミエハッド)発売 /新たなユーザー層へのHUD普及を目指して
当社・日本精機株式会社は、12月1日に三条市立大学(所在:新潟県三条市)と共同で、同大学構内において産学連携の交流イベント『Tech MEET UP』を開催し、学生・大学関係者に当社の技術を紹介しました。

このイベントは、今年1月に同大学と当社が締結した「イノベーションの創出に関する連携協定」に基づくもので、昨年度に引き続き2回目の開催となります。
イベントでは、車載プロジェクターやメーター、一酸化炭素濃度測定器といった当社の最新製品・技術の展示や、交流会などを実施。また、今年度から始まった産学連携の寄附講座「NS POC プログラム」の成果として、奨学金を受けた学生たちの卒業研究の内容も展示・説明されました。
会場には学生・大学関係者などが集まり、展示見学や交流会を通じて当社社員と話し合いながら、交流を深めました。
▼車載プロジェクターを搭載した実車の展示

▼プロジェクション技術の紹介

▼寄附講座「NS POC プログラム」の成果として、卒業研究の内容を奨学生自身が説明

▼製品の紹介・展示(左:当社メーター、右:二酸化炭素濃度測定器・一酸化炭素濃度測定器など)

▼社員と学生の交流会

交流会の中では、学生から社員に向けて、入社のきっかけや製品デザインのコツなどさまざまな質問が投げかけられました。また、ものづくりで心掛けていることを問われ、社員が「世の中の変化に応じて、ニーズに合った開発品を模索・提案しています」と回答する場面もありました。
私たち日本精機グループは、更なる成長を目指し、マーケットインの観点から未来の環境変化・ニーズを見据え、アイデアを具現化してまいります。また、従業員が高い志を持ち、イノベーションを生み出せる環境づくりに努めてまいります。そして、SDGs・ESGの視点から、地域社会と連携して様々な取り組みに参加することで、地元に親しまれる企業として地域の発展に貢献してまいります。
【参考リンク】
・三条市立大学ウェブサイト
・三条市立大学 お知らせ『日本精機株式会社×三条市立大学「Tech MEET UP」を開催しました』
【関連ニュース】
・日本精機株式会社|ニュース|三条市立大学×日本精機「イノベーションの創出に関する連携協定」を締結
・日本精機株式会社|ニュース|三条市立大学と産学連携の寄附講座を開始/選抜学生へ奨学生認定式
当社は、2025年の創業80周年を記念し、11月1日、本社所在地の新潟県長岡市内にて、社員およびその家族などを対象とした『NS80周年祭』を開催しました。
▼会場:ハイブ長岡

このイベントは、80周年記念事業の最後を飾るもので、これまで当社を支えてくださったステークホルダーの皆さまへの感謝と、次の100周年へ向けた決意を新たにする機会となりました。
当社は、この80周年を新たなスタートとし、これからも当社グループに関わるすべての方々のご期待に応えられるよう、挑戦を続けてまいります。
【参考リンク】
・日本精機株式会社|80周年特設サイト
(※NS80周年祭レポートを掲載しています)